会計事務所向け
クライアントを増やしても、
人員は増やさない。
QRコードで全クライアント従業員をオンボード。T番号検証済み・税区分コード付きで経費が届き、JDL・Freee・マネーフォワード・弥生に一クリックでエクスポート。最初の1社3ユーザーは永久無料。
課題
毎月同じルーティンを繰り返していませんか?
領収書が締め日直前に大量に届く。
月末になると、クライアント従業員から大量の領収書写真が届きます。LINEで送られてくる80枚の画像には、日付も分類もなく、T番号の確認も済んでいません。
1万円超えレシートのT番号を毎回手動検索。
1万円以上のレシートごとに国税庁ウェブサイトを開き、登録番号を検索し、事業者名を確認し、JDLの税区分コードを手動で設定。これを毎月繰り返します。
JDLへの手入力が請求できない時間を生む。
検証後、すべての仕訳をJDL IBEXに手入力します。入力ミスや税区分コードの誤りが修正作業を引き起こし、月あたり数時間の非請求時間が積み上がります。
機能
Capsureが解決すること。
QRコード参加でクライアント全社をオンボード。
ポータルで参加コードを生成し、PDFに印刷するかメールで送るだけ。従業員はコードをスキャンするだけで30秒以内に接続完了。IT設定は不要です。
- クライアントごとに固有の参加コードを生成
- 従業員はアプリを開いてコードを入力するだけ
- 自動的に正しいtrdActワークスペースに紐付け
- アクティブユーザーはポータルからリアルタイムで確認可能
参加コード
ABC-7729
3名のアクティブユーザーが接続済み · 本日2件の領収書をスキャン
T番号 T1234567890123 ✓ 確認済み
税区分 コード 11 (適格 10%)
金額 ¥12,000 (税込)
仕入税額 ¥1,090
同期後、ポータルがNTA APIで照合。担当者が確認してJDLに取り込み可能。
T番号をポータルで照合。会計チームがJDLコードを確認。
データ同期後、CapsureポータルがT番号をNTA Web-APIで照合します。適格事業者か、経過措置対象か、未登録かを判定し、AIがJDLコードを提案。会計担当者が確認・確定することで、プロとしての精度と効率を両立します。
- コード11: 適格事業者(標準税率10%)
- コード13: 適格事業者(軽減税率8%)
- コード81: 経過措置80%(〜2026年9月)
- コード51: 経過措置50%(2026年10月〜)
承認ワークフローとワンクリックエクスポート。
ポータルで各クライアントの経費を一覧表示。仕訳を承認・却下・フラグ立てして、月次締めを完了したらエクスポートするだけ。
- クライアント別ダッシュボードで一元管理
- 承認待ち・要確認・エクスポート済みのステータス管理
- JDL IBEX / Freee / マネーフォワード / 弥生 / Xero / CSV
- 電子帳簿保存法準拠のメタデータ付き領収書画像出力
株式会社鈴木商事
✓ 承認済み
田中建設株式会社
⚠ 要確認
山田医院
処理中
料金
事務所プラン
¥0
最初の1社3ユーザーは永久無料。追加クライアントは月額フラット料金。
- 1社3ユーザーまで永久に無料
- T番号検証・全エクスポート形式対応
- 承認ワークフロー・ポータルダッシュボード
- QRコード参加・従業員管理
- 追加クライアントは月額フラット料金(1席あたりではなく)
- クレジットカード不要で開始
ポータルはバックエンドPhase 1と同時リリース予定です。先行登録のご希望は info@capsure.cloud までご連絡ください。